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歳を重ねて想う事

  • 執筆者の写真: えむ
    えむ
  • 2021年2月2日
  • 読了時間: 1分

無自覚に無双

アニメを

見ていて僕みたいだなって想ったんだ


この歳になって気が付いたんだが僕の

彼女さん?


チョッと「ふ」の臭いがしてたんだよ

<パタリロ全巻>読まされた半ば強制


現在で言えば「フ」の方だよね


「それはそう想ってたんだな」

<気が付いた事はそうでないん>


彼女さん

真正の<しょた>だったんだよw

『間違いないと思う』


背が高くてシュッとしていて俺様

元ヤン悪ガキの家出王子様


属性的にも徹底した彼女好みな設定


それは想ってたんだよ

『だからあんなに愛してくれた』と


違うね

 <重要な見落としがあった>


「しょた」だ(徹底した)

それが一番の要素だったってくらい



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